多分そんな日本語は無い。 おはこんばんちはかっ! 左足アキレス腱炎症と言う診断を受けてから、真面目に何もしない日が続いたが、やはりもどかしい。 ちょうど体重が「落ち期」に入ったところなので、そのタイミングを逃すのは、プロのダイエッターとして口惜しい。 しかも、体重が落ち始めると、高い確率で風邪を引いてしまう。 今回も例に漏れず、木曜から風邪を引いてしまった。これはいただけない。 怪我と風邪で何もする気が起きないよ、ママン。 でまあ動けないので、過去のダイエット失敗例を参考(プロなの)に、栄養取りつつ食事控えめで、健康生活。 さらに若干の減量に成功したけど、単純に筋肉落ちただけかもなぁ。 ちょいと苛立たしいと言うか、もどかしいと言うか、腹立たしいというか。 一般人でさえこうなのだから、ベガルタ仙台の菅井直樹選手のように、プロのスポーツ選手でありながら全治3ヶ月とか言われたら、もっとしんどいよなぁ。 仕方が無いので、夜のジョギングを今日もせずに、G☆2ラオでソロ狩り失敗。 いろんな意味でダメ人間。 履歴書書こうぜ。
かつてアントニオ猪木さんは試合のとき、相手の力を最大限に引き出して、その上で勝つ「風車の理論」を得意としていた。 相手の力が4〜5位の相手なら、8〜9まで引き上げた上で10の力で勝つ。一見相手のペースで試合が行われるように見えても、そのペースは実は、攻撃を受けている猪木が作り上げている試合の流れなのだと、解説の山本小鉄さんは言っていたものだ。 ベガルタ仙台と言う愛すべき地元チームは、この「風車の理論」をマスターした稀有なJチームだと確信した。 監督の解任問題で揺れるアビスパ福岡さん相手には、虐殺されて監督の解任をを希望する相手サポの要望をすかして 0-2 で敗戦し、リティ監督の首をつなげ、その後福岡さんの3勝1分2敗と言う微妙な成績を演出した。 みちのくダービーの雪辱に燃えるモンテディオ山形さんには 0-3 で完敗して相手の油断を誘い、次節以降1分1敗とペースを乱すことに成功。 最下位のロアッソ熊本さんに対しても、HOMEで 0-0 のスコアレスドローで相手に自信を植え付け、次節仙台の昇格のライバルのセレッソ大阪さんに 3-2 で勝利するきっかけを与えた。 これらは全て、ベガルタ仙台の巧妙な「風車の理論」によるものなのだ。 だから今節。 水戸ちゃん相手に前半で 3-0 でリードしておきながら、後半に3失点し 3-3 の同点に追いつかれたのも、 「ここで水戸相手に大人気ない勝ち方をしたら、水戸ちゃんの集客が減ってしまう」 「ここで水戸ちゃんが自信を無くしたら、他のチームとの対戦でライバルに勝ってもらえない」 と言う、高度な「ベガルタ風車の理論」によるものである。 だから結果として 4-3 で仙台が勝利したが、この試合で水戸ちゃんがつけた自信は、必ず次節以降に仙台のライバルに勝利してくれる原動力となるはずである。 とか考えないとやってられない。 色男が日焼けで真っ赤っ赤だしな。 流れの得点皆無だし、勝ち点3以外は評価できない試合。 だが今は、どんなに格好悪くて泥にまみれようが、勝ち点3が何より重要。 今日の勝利は大きいよ。 帰りのサービスエリアで選手バスと遭遇し、 「監督、ACミランとリバプールを引き合いに出すのはあんまりじゃないですか?」 と聞こうと思ったが、さすがに監督本人には言い出せず遠くから、 「え…ACミラン…」 「リバ…リバプール…」 とドモリ口調でつぶやいた小心者のきめんの日記。
「負傷中」を「腑焼酎」と変換するうちのパソコンもどうなのか? 呑めそうだけど高そうだな。腑焼酎。 2週間くらい前のフットサル練習中にバランスを崩した際、左足を水平に地面にバンッ!と付いた際にかかと、と言うかアキレス腱の辺りを痛めた。 エアーサロンパスして治った事にしておいたのだが、夜にジョギングしたりすると痛みがぶり返してくる。加えて今週は、月曜から歩くだけでも痛い状態が続いていたので、やむを得ず 「きめん接骨院」(俗称) に行って来た。 先月無事に2周年を迎えた、僕の友人が開設した接骨院だが、僕の周囲の肩こりの人や、ムチ打ちの人へ散々進めておきながら、僕自身が治療をするのは今回が「初めて」である。 会員番号2番なのに。 これは言うなれば、商品の中身を知らずに売る営業マンみたいなものだが、某ゲーム会社はしょっちゅうそういうことがあったと聞いてるので、よくあること、よくあること。 超音波撮影してもらったら、左足アキレス腱が腫れてるんですって、奥様。やぁねぇ。 自分でアキレス腱触診して痛かったからやな予感したけど、当たってました。 もし僕が今の体調のまま道を歩いていて、道端からガサガサッと音がして、そこから藤原組長や木戸修選手や鈴木みのる選手が現れてアキレス腱固めを仕掛けられたら、間違いなく僕の選手生命は終わるだろう。 気をつけないと。
土曜日、ベガルタ仙台はAWAYで徳島ヴォルティスさんと対戦。 それはそれはグダグダなひどい前半でしたが、3-1 で逆転勝ち。修正点は山ほどあるけど、今は勝ち点3が大事。岡山が同点ゴールを決めた後に、駆け寄るチームメイトに怒りの形相で一喝してたのが印象的。 ちなみにこの試合、仙台サポ応援席から 「ガンバロー、ミヤギ、イワテ」 と言う弾幕が上がる。 先週発生した「岩手宮城内陸地震」に関して、テレビの報道は扱いが小さくなったり、そのうち扱わなくなったりするだろうけど、中国四川省の地震や、新潟中越沖地震と同じで、マスコミが扱わないからと言って、復興したわけではない。亡くなった方は帰らないし、余震や土砂崩れ、土砂ダムの恐怖は今後も続く。 こういう弾幕をAWAYでも掲げることに、小さくとも大きな意味があると思うのだ。 日曜日は朝から、ベガルタ仙台グッズモニター会議。 9時半開始って眠いってばよ。 いつものごとく、会議の内容は守秘義務なのでお話できず。ただし、前回皆さんから頂いた話を元に、僕から上げたグッズがすでに試作段階に入るとのこと。 実現までに至れば、画期的なグッズなのだけれど。 また、しゃぎさんから頂いた(犬の服掲載の)川崎Fさんのグッズパンフを渡したところ、意外と担当者の方が見入っていた。他所のチームのグッズパンフって、やっぱりあんまり見ないものかな? この日記見てる人でJ1とかよく見に行かれる方。どなたとは言いませんが、もし各チームのグッズパンフが手に入るようなら、確保していただけ無いでしょうか? 誰とは言いませんが、りべちとかhachiさんとかこばさんとかあちゃさんとか。 と、とりあえず言ってみるテスト。 モニター会議の後、フットサルの練習まで時間が空いた。 聞くところによると、泉のサッカー場で「NECトーキンvsグルージャ盛岡」の試合を開催中らしい。 なので泉サッカー場に時間つぶしに行ってみたら、「宮城県高等学校定時制通信制体育大会サッカー競技」が開催中だった。 行く会場を間違えた。 仕方が無いので、女子高生と白髪の混じったおじさんの試合を見学。おじさんが僕よりも走れるので、少し凹む。 夜はフットサルの練習。 いろいろと課題が設定されているが、初心者は1個1個やるしかないのです。今日はピンクのシュナTシャツで練習に参加したが、僕の体型でピンクを着ると、 「シュナイダー潤之介」と言うよりも 「吉江豊」のほうがしっくり来る。 自分でそう思う辺りが、なんとも切ない6月の週末。
先週の「アメトーーク」は「キン肉マン芸人」だったわけです。 完成度としては「ジョジョの奇妙な冒険芸人」よりも高く、映像も豊富で賞品も豪華で良かったです。つか、ケンコバさんはどこまで越中を引っ張れるのか、興味心身です。 でまあ、今週の「週刊少年ジャンプ」に、連載開始29周年と言うことでキン肉マンが載ってたわけですよ。 〜以下マンガのネタバレあり注意〜 キン肉マン連載終了後にアフターストーリーっていくつかあるんですが(根本的にそれはどうかと思うがゆでたまご先生なのでアリ)今回の話は、過去の話と比べて面白かった。 今現在「キン肉マンII世」を連載中なので、話をつなげやすいと言うのもあるんだろうけど。 ざっくり話すと、王位継承後に結婚式を挙げる直前に、キン肉マンが正義超人たち7人と、ガチンコのスパーをすると言うもの。 てっきりキン肉マンが全勝して終わるのかと思いきや、そこはキン肉マンII世で主人公のII世ではなく、ケビンマスクを優勝させるサプライズを演出したゆでたまご先生。 ウルフマン、ブロッケンjrの「モストデンジャラス(もっとも危険な)コンビ」は秒殺し、ラーメンマンも退けたものの、ウォーズマンはパロスペシャルでタップ勝ち。 個人的にウォーズマンは好きなのに、プラネットマンの心臓の位置にあるわ、体内に入られて勝手にリングを建造されるわ、マスク狩りにあうわ、マンモスマンに竹やぶで奇襲を受けて瞬殺されるわ、「スクラップ三太夫」では自暴自棄になってるわと、超人オリンピック以降のかませ犬っぷりが不憫でならなかったのですが、今回20年ぶりくらいに溜飲を下げました。 バッファローマン、ロビンマスクとの戦いは、名シーンのオンパレード。最後はテリーマンとの殴り合いでガチなスパーは終わりました。 すんごいベタな展開だったけど、そのベタっぷりが良かったです。 ラーメンマンが「もう残虐超人との戦いはごめんこうむりたいがな」と言ってるシーンには、 「お前が元々残虐超人だろ!」 と突っ込まずにはいられない、ゆでたまご節も全開。 バッファローマンが「仲間ってのはいいもんだ」と言ってるのを読んで、最近の格闘技に僕がはまれないのは、リング上は個人競技で横のつながりが希薄だからなのかなと思ったり。 そんなわけで、ジャンプつまらなくなって読まなくなっちゃった人も、今週号はどうぞ。
1995年1月19日に大阪府立体育館で行われた、川田利明vs小橋建太の三冠戦。 この試合の2日前、あの阪神淡路大震災があったのだが、両名は60分をフルタイムで戦い抜き、現地の人々に力を与えた。 チャレンジャーだった小橋は言う。 「自分たちに出来るのはプロレスだけ。リングからみんなに力を送るって言うか。試合を見て少しでも元気になってくれればって思ったし」 京都に実家があり、兵庫に祖母のいる小橋は、震災直後に連絡が取れず、気が気でなかったという。 だが、プロレスラーの自分が出来るのはプロレスだけ。小橋は、自分がリング上で精一杯戦う姿を見せることで、被災した人たちに少しでも力を与えられるのではないかと、全力で戦った。恐らく川田もそうだっただろう。 その結果、試合後の会場からは「全日本」コールが発生した。 もちろん募金などで貢献できることはある。 けれども、プロの選手として自分に何が出来るのか? を考えたとき小橋と川田の戦いは、人々に力を与えるプロスポーツの素晴らしさを教えてくれている。 前日、岩手と宮城の県境付近を震源地とする「岩手宮城内陸地震」が発生しました。 幸い仙台市内に大きな被害はなかったものの、現地では大きな被害が発生。亡くなられた方や行方不明の方、それに無事でも被災された方が多数おられる状況。 そんな中、翌日にモンテディオ山形とのみちのくダービーを控えた、ベガルタ仙台の手倉森監督は記者の質問にこう答えました。 「(地震の)被害にあった人たちがベガルタのエネルギーを感じて、元気になってもらいたい」 こんな状況だからこそ精いっぱいのプレーをみせる。14日発生した「岩手・宮城内陸地震」。死者や多くの負傷者が出る中、試合を運営する山形側は施設の安全などを総合的に判断。15日の“みちのくダービー”を予定通り開催すると発表した。 プロスポーツと言うのは単なる娯楽ではない。 見る人に夢とか希望とか力とか元気を与えられるもの。 少なくとも僕はそう思っている。 そういう点で言うと今日のベガルタ仙台は、被災者の方にもサポにも、力も元気も与えてはくれなかった。 山形さんに 3-0 で完敗。 地震食らってこんな試合見たら、もっと元気なくなりますわ。仙台のいいところ、相手に見事消されてました。 前回のダービーで 0-2 から 3-2 で逆転負けした山形が、今日は全ての面で上回ってました。前回対戦時、山形さんに勝ち点6差を付けて上にいた仙台は、わずか6試合で勝ち点7の差をつけられて山形さんに引き離されてしまいました。 まあ、山形がダービーでの敗北後に気持ちを切り替えて6連勝できるなら、仙台にも出来ると信じたいですけどね。 ちなみに前述の話の続き。 大阪大会終了後、ジャイアント馬場さんは部下に全日本プロレスファンクラブの会員名簿から、被災地区の会員をリストアップ。自ら被災地の会員の家を周り、支援物資を配り元気付けたと言います。 馬場さんが来たことに感激して、涙を流す会員もいたとか。 今日の試合後に、もし手倉森監督が被災地のベガルタ仙台ファンクラブ会員の家を訪ねたら、違う意味で涙を流されるかもしれない。 「うちはいいから練習してください」 と。
今朝は久しぶりに、僕の体内の地震センサー(寝ているときに「地震が来る」と感じるセンサー)が反応したので、薄ぼんやりと天井を見上げていた。すると直後に地震が来たので、 「やっぱりな…」 とボーっとしてると、吊り下げ形の照明が見たことも無い角度に揺れ始めた。 「でかい!」 布団から飛び起きて窓を開け、片ヒザ付いて状況に備える。 正直なところ、地震が起きたときにここまで揺れを気にして身構えるほど、危機感を感じたことはこれまでなかった。 05年の8月の地震のときは、布団の中で天井を見上げたまま様子を見ていた。 03年の7月の鳴瀬3連発では、会社に寝泊りしていたので「報告めんどくせぇ」くらいだった。 それらと比較しても、今日の揺れはでかかった。 築40年と言うオンボロ借家のうちは大丈夫か? スキル「鈍感力」を保有する僕ですら危機感を覚えるくらいの揺れだった。そうこうしているうちに、ついにうちの中で被害が出た。 外付けの縦置きHDDが倒れた。 カメラ用ビデオDVテープが落ちた。 被害報告終了。 内陸直下型だから、少し離れた場所なら大きな被害は無いと思うけど、宮城県北部と岩手県南部、栗原市や奥州市はニュースで見る限りかなり大きな被害が起きてるみたいね。 余震も続いてるので予断は許さないけど、とりあえず無事の報告。 携帯メールが複数まとめて届いたり、電話が通じにくくなってるみたいなので、こういうときネットは便利ね。
先日、映画評論家の水野晴郎さんが お亡くなりになられた。 ご冥福を申し上げます。 正直なところ、淀川長治さんのときもそうだったが、年に1〜2本しか映画を見ない僕にとって、古くからテレビで見ていた方が亡くなられるのは非常に残念だが、僕個人にはあまり影響が無い。 ファンの方には申し訳が無いが。 氏が亡くなられた後、ワイドショーやニュースなどを何本か見かけたが、総じて「B級映画」「カルト映画」の評価が高い 「シベリア超特急」を取り上げて絶賛しているコメンテーターは、少々無理があるような気がした。もしかするとこれは、絵画などが作者死亡後に値が上がる、と言う現象と似ているかもしれない。いや、似てないかもしれない。 僕は見たこと無いので、良いも悪いも評価できないですけどね。シベリア超特急。 あれかな。 「新幹線大爆破」みたいな感じかな。 まあ、こっちも僕は見たこと無いけど。 それでもまあ、とりあえず  「シベ超接骨院」 に一度だけ治療に行って、名刺ももらってるから、多少は語る資格があるのかもしれない。 ないってば。
「夜のお楽しみでもあるボール遊びが出来ないなぁ」 ベガルタ仙台の初ナイターを迎えてそう思った僕は、脚力アップと言う名目で、八木山近辺の自宅から、ユアスタまで自転車で行ってみることにした。 片道ざっと14kmの道のり。 札幌なら麻生から真駒内公園辺り、川崎なら品川を越えて泉岳寺辺りまでの距離だ。 脚力的には問題ないが、安い自転車なのでお尻が痛くてしょうがない。 今日は、入梅もしていない仙台市内は暑かった。 最高気温は26度。試合開始時刻でも21度、湿度は65%。そして、14kmを自転車で走って、ノドがカラカラな僕。 そりゃあ、ビールうめぇよな。 飲まずにはいられないって! 減量台無し。 試合は 2-0 で勝利。 なんともかみ合わない場面が目立ったけど、ここ4試合で8失点、3試合で2分1敗の仙台にとっては、勝ち星が何よりの栄養剤。気持ちよく山形戦に挑めます。 今日のメモ ・平日なのに12815人の観客 ・今日からナイトゲーム用「ハーフタイムチケット」発売 ・ハーフタイムにビールを買いに行ったら、後半から入る人の波に押される ・普段ハーフタイムで売店終了だけど、今日は延長したのかな? ・2ch見てたらA北に岩手からの修学旅行生がいたらしい ・なぜか前半終了後に宿に戻ったらしいが梁ダンスは気に入ったらしい ・将来この中から「俺、グルージャ盛岡を目指すよ!」と言う若人が育って欲しい ・託児サービスも始まったらしい ・対横浜FC戦の勝利は2005年10月22日以来2年半ぶり ・そのときのゴールは村上とシュウェンク ・2006年は3分1敗と苦汁をなめた ・帰りは上りながら1時間10分で14kmを走りきる ・帰り際、僕のファンと思われる子猫ちゃんたちから「きめーん!」と路上で声援を受ける ・笑顔で答える ・サービスで自転車漕ぎながらロペスダンスをする ・すれ違ったOLに変な目で見られる そんな日。 鍛える梅雨。
ブラジリアン柔術を習っていた頃、筋トレで腕立て伏せ○○回やってますよと答えたら、 「柔術で使うの引く力だから腕立て必要ないよ(腕立ては押す力)」 と言われてガッカリ。 体重の割に体脂肪率は低いけど、使う機会の無い筋肉が多い身体。 どうも、きめんです。 なにせ僕の人生において、フットサル(サッカー)に必要な筋力を鍛えたことが無い。 ついでに、フットサル(サッカー)では使わない筋肉ばかりがある。これはフィジカルをやる上でキツイです。 分かりやすく言うと、筋肉つけるだけで剛速球を投げる投手になれるのであれば、小橋建太さんは210km/hくらいのボールを投げられないといけません。あの「ミラクルジャイアンツ童夢くん」よりも速いボールを投げられないとおかしくなりますが、使う筋肉の箇所と質が異なるので、実際にそんなことはなく。 なんとなく、甲府学院の賀間投手のような、砲丸のように重いボールなら投げられるような気もしますが。 日曜にフットサルの練習をしまして、5分×2の試合形式の練習をしましたが、後半2分(7分)でギブアップ。 いい気になって、DFラインからゴール前までオーバーラップとかしたら、1回でガス欠しましたよ。本番は20分ハーフなんですけどね。交代自由だけど。 夜間のドリブル練習中、チワワが近づいてきてボールと戯れて、ちょっとほっこり。 ほっこりしていってね!
ただいま行われている、北京オリンピック男子バレー最終予選が面白い。 数年前まではつまらなかったので見なかったけど、ラリーポイント制になってからの緊張感がたまらない。 そんなわけでメモ書き。 ・Hey! Say! JUMPの応援歌タイトルは「Dreams come true」 ・某ユニット名とかぶる曲名ってどうよ? ・サーブミスでも1点 ・置きに行ったサーブでミスを連発するオーストラリア ・どフリーでシュートを外すサッカーに似たり ・荻野がまだ現役なのに驚愕 ・高校時代に見てた頃のレギュラーだよ ・山本はエースの風格が出てきた ・ちょっと目を離すとテレビから「ゴッツェ」と聞こえてくる ・「セドロスキー?」と思ってみると日本人 ・なんでも石島雄介選手のあだ名が「ゴッツ」らしい ・センターでしっかり守るからあながち間違いではない ・見てるとバレーボールがしたくなってくる ・野球、サッカーと違って唯一部活経験のあるスポーツ ・見てるとバレーボールをしたくなる ・でも今の僕はフットサルのトレーニング中 ・昨日の夜も25mダッシュ×10本にドリブル、パス出し、リフティングの練習 ・気持ち悪くなる ・酒に逃げる そんなバレーボール。
眠いのでメモだけ。 MHP2ndGきめん必殺技「緋村抜刀斎」 愛剣「パニッシュメント」の攻撃力が1296 力の護符と力の爪を持って、ネコ飯(トマト+肉=体力40と攻撃力5%アップ)食べて攻撃力が1392 スキル火事場力+2発動させて、怪力の丸薬飲んで、怪力の種食べて攻撃力が1963 これに白ゲージとスキル抜刀で、1.3×1.25=1.625 これで抜刀時のみ攻撃力は、1963×1.625=攻撃力3189.875 さらに溜め切り3は溜め切り1の1.6923077倍なので、3189.875×1.6923077=攻撃力5398.25 加えて寝ている敵への初撃はダメージ3倍なので、5398.25×3=16194.75 理論上「攻撃力16194」になることが分かりました。 もし部位耐久地が0かつ寝せることが可能なら、シェンガオレンも一撃で倒せる破壊力です。 村クエ☆2のババコンガは、寝ているところを一撃でした。文字通りの必殺技。 ただし準備に時間がかかる上、上位やG級では火事場力を発動させると、敵の次の一撃でやられてしまう。 結論: 必殺技は使えなかった。
どうも。きめんです。 日付は書かないほうがいいような気がしますが、今月下旬にまた例の 「ベガルタ仙台グッズモニター会議」 が行われます。 なので今回も、皆さんの屈託無い意見をよろしくお願いします。オザワっちとマイミクさんがかぶってる方は、バランスよくお願いします。 ちなみに、前回もらったのはこんな感じ。 ・タンブラーを折り畳みできるようにして欲しい。 ・ 新たにレプリカを売る為に3rdユニを作ろう。 ・ 単純に「ブツ」が悪すぎますね。 中身の出てこないタンブラーとかぺなぺなのタオマフとか。。。 ・ピンバッチの入ったガシャポンとかですかねぇ。 ・個人的には普段使いも出来るアパレル商品が欲しいですねぇ。 ・ベガッ太くんのグッズの顔がことごとく不さ…似ていない事について代わりに一言お願いします。 ・ タオマフは今年発売した選手の番号入りのが出来が良いね。 ・個人的にはマグカップの復活を要望して欲しいです。 ・ベガッ太ドリンクホルダーは欲しい。カー用品のなかでは、ナンバーフレームより売れるだろう。 ・あと、吸盤で張り付くベガッ太、再商品化してください。ミニフラッグは車に貼ると熱でぐにゃんとなって悲しかった経験あり。 ・「ベガルタAWAYツアー」とか書いてあったり。 ・マントはないだろう。 ・過去にはブロマイドとかあったのね。 ・よくコンビニで売っているようなヨーロッパの選手のデフォルメされた5cmくらいのトレーディングフィギュア ・ベロアのトラックジャケットのデザインはかわいいけれど,レディースはないし。 ・ロングビーニー,持っていますが,かぶれません。難しいデザインでした。 ・マジックグローブ,フリーサイズと書いてありますが,手の小さいわたしでぎりぎりです。 ・手ぬぐいが欲しい!(かっこいいやつ←結局ココが難点なのですが) ・ピンバッヂのガシャポンは今年フロンターレが始めてました。 →難点は、コンコースが行列になって、列整理ちゃんとしないと酷いことに・・というのと担当一人、つきっきり ・「薄手で振り回しやすい応援専用タオル」。 ・ドリンクホルダー。布製なら、持ち運びにも便利。 ・うちわは2人一組とかにする。1人ずつだと売れ行きにばらつきが出る。 ・キティちゃんとのコラボ希望 前回は編集する時間がなかったので、上記の箇条書きしたものをそのまま提出してしまうと言う、とんでも大失態を行ったので、今回は早めに意見を募集します。 まあ僕の性格的に、早めにもらっても「時間あるから後でいいや」と、直前まで何もしない気がしますが。 あと、(株)ベガルタ仙台から頂いてる質問事項の詳細は書けませんが、今年発売されたグッズに関して、何かあればあわせてお願いします。 つか、こんな他人任せでいいのかいな。 いやいや。これは現場の細かな意見を汲み上げる、大事なことですよ。 とキッパリ。 今回は赤い服は着ない。
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